つながるKYOTOプロジェクト~“脱”無縁社会へ~
つながるKYOTOプロジェクトとは、京都市未来まちづくり100人委員会の「人をつなぐ福祉のコミュニティづくりチーム」と立命館大学産業社会学部社会調査士実習クラスが京都市、立命館大学、まちづくりチョビット推進室等関係各所の協力を得て始まったプロジェクトです。
プロジェクトの目的:
「無縁社会」という言葉等で、人々の孤立実態が報道され、孤独死(孤立死)や介護心中、餓死など、人々のつながりが失われたといったことが社会問題になりつつあります。
このプロジェクトでは、つながりが失われた社会からつながりのある社会を作りだすことを目的とし、京都から日本をつながりの豊かな国にしようという理念のもとで始まったプロジェクトです。